2007年09月03日

レッツトライ!原因と結果の法則ノート




posted by 牧村 和幸 at 20:00| Comment(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月02日

マーフィー博士の『幸せとお金の法則』無料プレゼント!





1日たった15分!成功者たちが例外なく実行していた秘訣をお教えします。
マーフィー博士の【幸せとお金の法則】をご存知ですか?

世の中には不幸が不幸を呼ぶような人生を送っている人、その一方で、
いつも楽しそうで知識やスキルがあるわけでもないのにカリスマのように
人を惹きつけ、物事を成功させてしまう人がいますよね?

幸運を呼び集めてしまうような人生を送るにはどうしたらいいのか。
あなたもこのガイドブックを読めば、世界で圧倒的な支持を受けている
潜在意識の活用法がよくわかります!
   
 ────  心が豊かになればお金が流れ込む
  ────  無限の治癒力を最大限に発揮できる
   ────  回復不可能だと思っていた人間関係が改善する
    ────  あなたにやる気と自信がみなぎる



posted by 牧村 和幸 at 20:00| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月03日

固定観念を捨てて、根源法則から判断する

「固定観念を捨てて、根源法則から判断する」

  

世の中には、常識というものがあります。

常識というものは、

世間一般の通常の考え方というもので、

多分に固定観念を含んでいます。


でも、常識は、

絶対的なものではありません。

時代の流れによって、

どんどん変わっていきますし、

お国柄によっても、

常識は全く違ってきます。


ですから、常識とは、

社会生活を営んでいくための、

その地域での標準的な考え方や目安なので、

絶対に従わなければならないものではないのです。

あくまでも、その常識に従うと、

生きていく上で便利というだけのことです。


常識は、生きて行く上での、

たいへん便利な情報ツールなのです。

しかし、常識に振り回されると苦悩がはじまります。

トラブルが生じます。


常識というものは、

あまり深刻に考えない方がいいでしょう。

どんどん変わるし、

マスコミに簡単につくりかえられたりするからです。


できれば、根源法則から考えるクセをつけましょう。

なぜなら、それは普遍のものだからです。

過去にも通用してきたし、

未来永劫、通用するものです。


根源法則をもとに思考を組み立てていくと、

考え方そのものが、

非常に真理に根ざしたものとなります。

そうすると、

とてもたくさんの常識の嘘に気づきます。

固定観念も、

ガラガラと音をたてて崩れていきます。


根源法則をもとに考えていくと、

今まで常識と言われてきたけれど、

根拠がないじゃないかとか、

間違った常識が多いじゃないかとか、

たくさんのことに気づきます。


常識に振り回されないようにしましょう。

多くはその時代や国、

地域でしか通用しないものです。

さらには、間違った常識もたくさんあります。


根源法則から思考を組み立てていきましょう。

真理に根ざした知識を生み出せます。

そして、いつの日か、

それが常識となるでしょう。



▼根源法則に興味のある方は、無料レポートもぜひお読みください。
無料レポートダウンロード

▼無料メルマガもありますよ。
無料メルマガ一覧表



レッツトライ!原因と結果の法則ノート
posted by 牧村 和幸 at 19:59| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

うわさを管理する

「うわさを管理する」



よく観察しているとわかることですが、

人間関係においては、

うわさがついてまわります。


いいうわさが流れればいいですが、

たいていは悪いうわさです。


でも、同じ様なことをしていても、

ある人は、いいうわさをたてられ、

またある人は、悪いうわさをたてられる、

という違いがあります。


これはどういうことでしょうか。

やはり、ここにも、

原因と結果の法則がはたらいています。

自分のやったことは、

必ず自分に返ってくるのです。


人のうわさをすることが好きな人は、

自分もうわさされていることに気づきましょう。

人の悪口を言う人は、

自分も悪口を言われていることに気づきましょう。

人を良く言う人は、

自分も良く言われていることに気づきましょう。

必ず、自分に返ってきます。

これは、厳然たる法則です。


これらのことに気づけば、

うわさは管理できます。

まず、悪口は、

一切やめましょう。

陰口など、もってのほかです。

自分自身があとで陰口をいわれることになるだけです。


できるだけ、他者のいい点を見つけ、

いい点を話しましょう。

できるだけ、うわさや陰口はやめましょう。

もし、うわさをしないといけない場合でも、

いい点のみをうわさしましょう。


人の欠点や悪い点を考えないようにしましょう。

人を憎まないようにしましょう。

悪く考えただけでも、

悪いうわさとしてはね返ってくることがあります。



▼根源法則に興味のある方は、無料レポートもぜひお読みください。
無料レポートダウンロード

▼無料メルマガもありますよ。
無料メルマガ一覧表



レッツトライ!原因と結果の法則ノート
posted by 牧村 和幸 at 19:56| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

うまくいく人とうまくいかない人

「うまくいく人とうまくいかない人」

  

何をやってもうまくいく人と、

うまくいかない人がいます。


その人たちの間の大きな違いは、

原因と結果の法則を味方につけているか、

敵にしているかです。

他には、途中で諦めるか諦めないか、

というのも大きな違いです。


原因と結果の法則は、たいへん厳しい法則ですので、

万人に作用します。

与えれば与えられるのです。

自分のしたことは、必ず自分に返ってきます。


このことをわかって行動する人は、

危なげがありません。

結果を味方につけています。


逆に、原因と結果の法則を知らないか、

気づかないか、知っていても使わないような場合、

非常に危険な状態です。

どんどんと、負の原因をつくってしまいます。

そして、あとあとになって、

自分に返ってきて、

泣きをみることになるのです。


非常に厳しい法則ですので、

この法則を無視した場合、

悲惨な状況を招いてしまうこともしばしばです。

立ち直れなくなることもあります。


原因と結果の法則の存在を理解しましょう。

そして、その法則にのっとって行動しましょう。

そうしないと、数々の危険に遭遇してしまいます。



▼根源法則に興味のある方は、無料レポートもぜひお読みください。
無料レポートダウンロード

▼無料メルマガもありますよ。
無料メルマガ一覧表



レッツトライ!原因と結果の法則ノート
posted by 牧村 和幸 at 19:56| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

心の広さは、どれだけ他者を許せるかで決まる

「心の広さは、どれだけ他者を許せるかで決まる」



心の広い人がいます。

また、心の広いと言われる人がいます。

心の広さとは、どういった特徴なのでしょうか。


これは、人をどれだけ許せるかで決まります。


どうしても許せないことがありますね。

それがどういう内容なのかを見てみると、

人によってまったく違ってきます。


心の狭い人は、

些細なこと、ちょっとしたことで怒ります。

さらには、許すことができず、

相手を攻撃したり、非難したり、苦しめようとします。


心の広いほうがいいですね。

なぜかというと、多くの人に好かれるからです。

また、周囲の人が、何かと好感をもってくれます。

さらには、原因と結果の法則から言いますと、

人を許さない人は、その人自身、

他の人から許してもらえません。

ですから、非常に生きにくくなります。


もっと、他者を許すことを学びましょう。

原因と結果の法則を学びましょう。

自分に何かが起こったときは、

他人が悪いのではありません。

自分がしてきたことがあなたにそっくり返ってきているのです。

そのことを理解し、認めましょう。

さらに、自分を好きになりましょう。


自分を許しましょう。

自分を許せない人は、他人をも許せません。


自分を許し、他者を許し、

すべてを許せる心の広い人を目指しましょう。

とても生きやすくなります。


あなたも周囲から許してもらえる人になります。

多くの人が協力してくれるようになります。



▼根源法則に興味のある方は、無料レポートもぜひお読みください。
無料レポートダウンロード

▼無料メルマガもありますよ。
無料メルマガ一覧表



レッツトライ!原因と結果の法則ノート
posted by 牧村 和幸 at 19:55| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

原因と結果の法則を、人間関係に応用する

「原因と結果の法則を、人間関係に応用する」

  

原因と結果の法則は、

万人に等しく作用します。

ですから、万人に通用するし、

あらゆる物事に通用します。

もちろん、人間関係にも応用できます。


人間関係に応用する場合は、まず第一に、

あなたは相手にどうしてほしいのか、

どうしてほしくないのか、

これをはっきりさせる必要があります。


みな、他者から好かれたい、

傷つけられたくないと思っています。

でも、それ以外の内容になると、

人それぞれ若干の違いがあるので、

まずは、自分はどうしてほしいのかを、

はっきりとさせます。


そして、次に、自分がしてほしいことを、

自分自身がまずは、周りの人にしていくのです。


どういうことかと言いますと、

自分のしてほしいことを、

まずは、自分から行なうということです。

そしてさらには、行い続けるということです。


そうすると、しばらくしてから、

今度は、周りからあなたに、

あなたがしてほしかったことが返ってきます。


これを繰り返していくと、

周りからあなたに、

あなたがしてほしかったことがどんどんと返ってきます。


また、逆に、人間関係において、

自分がされたくないことは、

しないようにしましょう。

これをきちんと続けていけば、

他者から、自分がされたくないことを受けることが、

どんどんと少なくなってきます。


もちろん、ある程度の時間がかかりますので、

根気が必要です。

でも、必ず返ってきますので、

根気強く行動する必要があります。
 

人間関係に原因と結果の法則を応用する場合も、

原因を管理してしまえば、結果は後からついてきます。


ですから、

自分のしてほしいことをはっきりさせ、

自分から周りに行なっていくのです。

そして、

自分のしてほしくないことをはっきりさせ、

自分から周りに行なわないよう気をつけていくのです。


とんでもないスピードで、

あなたの人間関係は良好になっていきます。


まずは、試してください。

そして、コツをつかんでください。

実際に返ってくるので、最初の内は驚くと思いますよ。



▼根源法則に興味のある方は、無料レポートもぜひお読みください。
無料レポートダウンロード

▼無料メルマガもありますよ。
無料メルマガ一覧表



レッツトライ!原因と結果の法則ノート
posted by 牧村 和幸 at 19:53| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

批判や非難が好きな人は、あとあと危険が訪れる

「批判や非難が好きな人は、あとあと危険が訪れる」

  

国家や組織が発展し、

よりよいものになっていくためには、

批判や意見が必要となってきます。


しかし、日常生活においても、

個人に対する批判や非難が好きな人がいます。


追求せずにはおれず、

人をとことんまで追い詰めます。


そういった方は、とても危険な状況に置かれます。

なぜなら、原因と結果の法則により、

必ず、自分自身の身に返ってくるからです。


批判や非難、他者を追い詰めることが好きな方は、

よくよく注意しましょう。

他者を追い詰めることによって、

自らが追い詰められ、

窮地に立たされ、

周りのありとあらゆる人たちから非難されるという、

緊急事態に必ず陥るからです。


個人攻撃は止めるべきです。

原因と結果の法則を理解し、

他者を執拗に追い詰めることは止めましょう。

自分自身を守るためです。



▼根源法則に興味のある方は、無料レポートもぜひお読みください。
無料レポートダウンロード

▼無料メルマガもありますよ。
無料メルマガ一覧表



レッツトライ!原因と結果の法則ノート
posted by 牧村 和幸 at 19:53| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

取られないためには、取らないこと

「取られないためには、取らないこと」

  

他者から取ろうとしてはいけません。

なぜなら、原因と結果の法則により、

あなたからも取ろうとされるからです。


他者から取り上げてはいけません。

原因と結果の法則により、

あなたも取り上げられるからです。


他者は、他人ではありません。

奥深くで法則的につながっているので、

自分自身でもあるのです。


ですから、他者からいかに取るのかではなく、

いかに与えるかに尽力しましょう。


あなた自身が、どんなものを与えられるのか、

どういったかたちで奉仕できるのか、

そして、あなたにできて、他者に貢献できることは何か、

絶えず、考えていきましょう。


他者から取ろうとするのは、

自分から奪うのと同じことです。

あとで必ず、自分が同じ目にあいます。


そうではなく、他者にいかに与えるか、

どういった形で与えるのか、

自分にできることは何なのか、

それを考え、行動していきましょう。


現代を生き抜く知恵の根本は、

与えて、取らずです。



▼根源法則に興味のある方は、無料レポートもぜひお読みください。
無料レポートダウンロード

▼無料メルマガもありますよ。
無料メルマガ一覧表



レッツトライ!原因と結果の法則ノート
posted by 牧村 和幸 at 19:52| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

人から受けた仕打ちに対して、いつまでも根にもたない

「人から受けた仕打ちに対して、いつまでも根にもたない」

 
 
生きていると、

他者からとんでもない仕打ちを受けることがあります。


「どうしてこんな仕打ちを?」と、

目を疑い、耳を疑うような仕打ちを受けることがあります。


そんなとき、通常は、

相手を怨んでしまうか、やり返すことが多いです。


でも、原因と結果の法則を理解していれば、

それが自分が過去に誰かにしてきた行為の結果であることが分かります。


自分自身がおかした罪が返ってきて、

結果を身に受けさせられているのが真実のところです。

そのことが分かれば、怨み続けたり、

反撃に出たりしようとする心が無くなるでしょう。


もちろん、怨むのも反撃に出るのも、

その人の自由意志に任されています。

天は、そこまで束縛はしません。

しかし、怨めば、誰かに後で必ず怨まれます。

反撃すれば、誰かに後で必ず攻撃されます。

原因と結果の法則が作用するからです。


ですから、受けた仕打ちをいつまでも怨み続けたり、

根に持ったり、反撃をすることは、

結局は、自分のためにならないことになります。


賢く生きるならば、

できる限り、受けた仕打ちに対して、

怨まぬよう、反撃せぬよう、

忍耐と理解で乗り切りましょう。



▼根源法則に興味のある方は、無料レポートもぜひお読みください。
無料レポートダウンロード

▼無料メルマガもありますよ。
無料メルマガ一覧表



レッツトライ!原因と結果の法則ノート
posted by 牧村 和幸 at 19:51| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

法則に従っている者を、法則に従っていない者が攻撃しても失敗する

「法則に従っている者を、

 法則に従っていない者が攻撃しても失敗する」


 
古代中国の兵法には、

道理に従っていない国が、

道理に従っている国を攻めると敗れるとあります。


これは、人間関係にも応用できます。


普段から原因と結果の法則にのっとって生活していきましょう。

そうすると、

他者から攻撃されても、

難なくかわすことができます。


なぜなら、原因と結果の法則に従っていれば、

相手が攻撃できないからです。


どういうことかと言いますと、

日頃から、他者を攻撃したり、

他者を傷つけたりしていない人は、

負の原因がないので、

結果として、攻撃されることはありません。


ですから、もし、相手が攻撃しようとしても、

攻撃できないという状態になります。


言い換えれば、原因と結果の法則に守られているのです。


また、原因と結果の法則にしっかりと従って生きていれば、

そもそも攻撃をしかけられたり、

争いに巻き込まれたりもしなくなります。


攻撃を受けたり争いごとが発生するなら、

まだまだ精進が必要です。


原因と結果の法則から、

まだ少し外れていると考えられます。


道理に従いましょう。

周りは、あなたにひとつも手を出すことはできなくなります。


もし、負の原因がまったく無いところまで精進できれば、

たとえ戦場に行ったり、暴力の真っ只中に行っても、

まったく無傷で、帰ってくることができます。


もちろん、その際に、自分から攻撃してしまえば、

負の原因が新たにつくられますので、

無傷では帰ってこれなくなるでしょう。



▼根源法則に興味のある方は、無料レポートもぜひお読みください。
無料レポートダウンロード

▼無料メルマガもありますよ。
無料メルマガ一覧表



レッツトライ!原因と結果の法則ノート
posted by 牧村 和幸 at 19:50| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

原因と結果の法則とは何か

「原因と結果の法則とは何か」

  

原因と結果の法則とは何でしょうか。

因果の法則、カルマの法則とも呼ばれてきました。

そして、根源の法則であるため、

たくさんの人達に語り継がれてきました。

 
最近も、原因と結果の法則に関する書物が多く出版されています。

すべての人が、この法則を理解し、

実践して生きていくことを、

願ってやみません。

 
もし、すべての人が、この法則にしたがって生きれば、

争いは極端に少なくなるでしょう。

また、すべての人が豊かになります。

そして、他に奉仕する幸せを感じながら、

ゆったりと生きていけます。

また、法律もいらなくなってしまうでしょう。
 

原因と結果の法則とは、どんなものなのでしょうか。

簡単に言ってしまうと、

与えたものだけが、与えられるということです。
 

反作用の力がはたらき、

必ず、自分に返ってくるということです。

 
何かを他者に対して行えば、

必ず、自分に返ってきます。

しかも、利子をともなって返ってきます。
 

まずは、この根源法則が、

この世界に流れているということを、

理解してください。

とてもとても重要な法則です。



▼根源法則に興味のある方は、無料レポートもぜひお読みください。
無料レポートダウンロード

▼無料メルマガもありますよ。
無料メルマガ一覧表



レッツトライ!原因と結果の法則ノート
posted by 牧村 和幸 at 19:44| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする